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Slim Chatwork v1.4.0 無料で始める

毎日使う
Chatworkを、
もっと、快適に。

2019年4月のリリース以来、改善を重ねて7年以上。
ちょっとした不便をひとつずつ解消する、無料で始められる
サードパーティー製Chrome拡張機能。必要な機能だけスッと足せます。

※ 対応ブラウザ:Chromiumブラウザ(Google Chrome / Microsoft Edge 等)

30,000+ 利用ユーザー
/
★ 4.9 Chrome Web Store評価
/
7年以上 の開発・運用実績
動画で見る

Chatworkが、どう変わるか。

百聞は一見にしかず。
Slim Chatworkを導入したChatworkの実際の動きを、動画でご覧ください。

▶ YouTubeで再生 · 約2分30秒

主な機能

Slim Chatworkで、
できること。

毎日のChatworkを「ちょうどよく」する11の機能。
その中でも特によく使われる4つを紹介します。

機能 01

散らかったチャット画面を、
あなた好みの作業台に。

ルームリストもメッセージ欄も、ぜんぶ自分のサイズに。アバター・フォント・余白を細かく調整できて、低解像度の画面でも一望できる情報量に。

ルームリストサイズ調整
機能 02

同じ文章、
まだ毎回手打ちしてますか?

よく使うメッセージをテンプレ化して、どのルームでも 1 ボタンで挿入。ショートコード {today}, {selection} で自動差し込みも。

メッセージテンプレート登録
機能 03

言いたいことは決まってる。
あとはAIに任せていい。

OpenAI / Anthropic / Google Gemini で書き換え・校正。
箇条書き⇔文章変換、ビジネス敬語化、Chatwork記法整形まで。

AI書き換え
機能 04

議事録の整形作業を、
まるごとExcelに任せる。

Chatworkのメッセージを、ワンクリックでCSV化&画像保存。Excel互換フォーマットで議事録作成・データ分析にそのまま使えます。

CSVエクスポート
かんたん導入

はじめるのは、30秒。

面倒な設定は不要。
インストールしたその場で、Chatworkがスッと使いやすくなります。

  1. 1

    拡張機能をインストール

    Chrome ウェブストアから「Slim Chatwork」を追加します。Chromiumブラウザ(Google Chrome / Microsoft Edge 等)に対応。Microsoft Edge の場合も、同じく Chrome ウェブストアからインストールできます。

  2. 2

    Chatworkを開く

    いつものChatworkを開くだけで、主要機能が自動で有効になります。ツールバーの Slim Chatwork アイコンをクリックすると、機能ごとに個別ON/OFFを切り替えられます。

  3. 3

    自分仕様に微調整

    ルームリストの密度や文字サイズ、テンプレート、ステータスなどをお好みで調整。設定はすぐに画面へ反映されます。各機能の詳しい使い方は公式ドキュメントでも確認できます。

信頼性とセキュリティ

ビジネスでも、安心して使えます。

Chatworkを業務利用される方が9割。だからこそ、セキュリティとプライバシーには
細心の注意を払って開発・運用しています。

データは外部送信なし

Chatworkのメッセージや設定は端末内で処理。当方のサーバーに送信・保存されることは一切ありません。

最小権限の原則

Chatworkドメインのみで動作。他サイトの閲覧履歴や情報を取得・送信することはありません。

2019年からの継続開発

2019年4月のリリース以降、毎月のように改善・新機能リリースを繰り返し、7年以上の長期運用実績。Chatwork公式UI刷新にも迅速対応しています。

透明な開発体制

プライバシーポリシー・利用規約を明示。バグ報告・要望は公式フォーム・Discordで受付けています。

利用者の声

★★★★★ 4.9/5 27件の評価 30,000+ ユーザーが利用中
よくあるご質問

Q & A

よくいただく質問を抜粋しました。他のご質問はQ&Aページからどうぞ。

その他 Chatwork株式会社公認の拡張機能ですか? +

いいえ、Slim ChatworkはChatwork株式会社とは無関係のサードパーティー製Chrome拡張機能です。使用に関してトラブルが発生した場合、利用者または第三者に損害が生じた場合のいかなる損害の対応も致しませんので、予め自己責任のもとご利用くださいませ。

動作環境 対応ブラウザを教えて下さい +

Slim ChatworkはGoogle Chrome専用の拡張機能です。Google Chrome以外のブラウザは現在サポートしておりませんが、Chromiumベースのブラウザであれば利用出来る可能性があります。

追記:Microsoft Edge Chromium版で利用する方法について

Microsoft Edge Chromium版のリリースによりGoogle Chrome版と同じ拡張機能を利用する事が可能になりました。以下の流れでMicrosoft EdgeにSlim Chatworkを追加する事が出来ます。

  1. Microsoft Edge Chromium版でChromeウェブストアへアクセスし、「他のストアからの拡張機能を許可する」ボタンをクリックします。

    他のストアからの拡張機能を許可するボタンの位置

  2. 「許可」ボタンをクリックします。

    許可ボタンの位置

  3. ChromeウェブストアよりSlim Chatworkのインストールが可能になります。正常にインストールが完了するとアイコンが追加され、利用可能になります。

    Microsoft Edgeの拡張機能一覧にSlim Chatworkが追加された状態

その他 バージョン0.4.2から拡張機能の権限に「閲覧履歴の読み取り」があるのですが何故でしょうか?閲覧履歴を読み取るのでしょうか? +

閲覧履歴の読み取りにつきまして、ご心配をおかけしてしまい申し訳ございません。

Slim Chatwork v0.4.2以降では、アイコンをクリックしポップアップ設定画面を表示する際に現在表示しているタブのURLが以下に該当するかチェックを行っております。

上記ChatworkのURLに該当しないページを表示している際にポップアップ設定画面を表示すると、「Slim Chatworkを使用するにはChatworkを開いた状態にする必要があります。」という文言を表示し設定が出来ない仕組みに変更を行いました。

上記処理を行う際現在表示しているタブのURLを取得する必要があり chrome.tabs APIを用いているのですが、拡張機能自体に付与するパーミッションにtabsが含まれていないとAPIより取得出来る値に「URL」が含まれないという制限がございます。

このような理由からv0.4.2以降では拡張機能自体に付与するパーミッションに新たに「tabs」を含めています。パーミッションに「tabs」が含まれていると技術上「閲覧履歴の読み取り」が可能なため権限として表示されているものと考えられます。

実際には閲覧履歴の読み取りを行う実装等は一切行っておりませんのでご安心頂けますと幸いです。

機能 一時的に機能をOFFにしたい +

Slim Chatworkでは各機能をスイッチで簡単に切り替える事が可能な仕組みになっています。OFFにしたい機能のスイッチをOFFにする事で対象機能を無効化可能です。なお全体の機能をOFFにしたい場合は一番上の大きなスイッチをOFFにすることでSlim Chatworkの機能を止めることが出来ます。

トラブル アップデート後に設定が反映できなくなる +

Slim Chatworkのアップデート後はChatworkのリロードが必要です。

無料で、Chatworkを
もっと自分仕様に。

Chrome Web Store から30秒でインストール完了。まずは無料で、自分の使い方にフィットするか試してみてください。

※ サードパーティー製拡張機能のため、Chatwork株式会社の関連サービスではありません